金沢大学理工学域数物科学類物理学コース

English

Entrance

金沢大学 理工学域 数物科学類 物理学コース

学内プロジェクト

教育プログラム

  • 宇宙物理学研究室

  • プラズマ物理学研究室

  • -
  • 低温物理学研究室

  • 生物物理学研究室

  • ナノ物理学

  • 非線形物理学

ニュース
  • 2019年11月1日(金)
    齋川 賢一 助教が着任されました。

  • 2019年9月1日(日)
    澤野達哉 助教が着任されました。

  • 2019年8月7日(水)
    「理学の広場~夏休み高校生のための理学体験セミナー~」を開催しました。 (詳しくはここをクリック)

  • 2019年2月28日(木) 
     

    博士前期課程2年生の高野純さんが、本学のライフサイエンス系研究者による異分野融合研究の推進を目的とした,第11回ライフサイエンス研究交流セミナーで、最優秀ポスター賞「学生部門」を受賞しました。おめでとうございます!(詳しくはここをクリック)

  • 過去のニュース

 
研究成果
  • 2019年10月28日(月) 
    博士後期課程3年の加川保昭さんと米德大輔教授らの研究グループは、短時間ガンマ線バーストに付随するX線超過成分の統一的な減光モデルを発見しました。 (詳しくはここをクリック)

  • 2019年7月4日(木) 
    角野歩助教らの研究グループは、金沢大学ナノ生命科学研究所、名古屋大学および自然科学研究機構生命創成探究センターおよび、福井大学と共同で、サソリ毒ペプチドが効率的にカリウムイオン(K+)チャネルを阻害する仕組みを高速AFMを用いて世界で初めて明らかにしました。 (詳しくはここをクリック)

  • 2019年6月26日(水) 
    米德大輔 教授らの研究グループは、東京大学、京都大学白眉センターと共同で、冬の雷活動によって発生した2種類の放射線バーストを、石川県金沢市の複数の高校で同時観測することに成功し、雷発生の前兆現象となった可能性を示しました。 (詳しくはここをクリック)

  • 2019年5月18日(土) 
    柴田幹大 准教授らの研究グループは、金沢大学がん進展制御研究所/ナノ生命科学研究所/新学術創成研究機構、東京大学および、理化学研究所生命機能科学研究センターと共同で、がん細胞の転移や抗がん剤耐性を促進する肝細胞増殖因子(HGF)と特異的に結合する環状ペプチド「HiP-8」を発見し、HiP-8がHGFの作用を阻害すること、およびHiP-8により体内のHGFが豊富ながん組織を可視化できることを実証しました。 (詳しくはここをクリック)

  • 2019年4月3日(水) 
    米德大輔 教授らの研究グループは、理化学研究所および、数理創造プログラムと共同で、国立天文台、理化学研究所、京都大学基礎物理学研究所のスーパーコンピュータを用いて、突発的に大量のガンマ線が降り注ぐ宇宙最大の爆発現象である「ガンマ線バースト」におけるスペクトルと明るさの相関関係を、数値シミュレーションによって理論的に再現することに成功しました。 (詳しくはここをクリック)

  • 2018年7月25日(水) 
    有元誠 助教は、早稲田大学、東京大学、理化学研究所と共同で、銀河中心から噴出するガンマ線バブルとX線で見られる巨大ループ構造が、ともに1000万年前に起きた大爆発の痕跡である証拠を突き止めました。 (詳しくはここをクリック)

  • 過去の研究成果
 
ページのトップ